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2008年05月 アーカイブ

2008年05月10日

複雑・Mさんについて その1

彼女さんの、他のお相手との話をたまに聞いたりするんですが。
mixi日記にも書いてるしね。
たまにしょぼーん(´・ω・`)となるなぁ。

特に、精神的なつながりについて言及されてるとき。
現在私のほかに彼女さんがよく会ったりしてる男性が3人くらいいるらしい。
一人は旦那さん。
一人はエロなしの人。この人とは、私も一緒に何回か遊びに行ったりしてる。
一人はセフレらしき人?彼女さんと出会ったオフ会に来てたから、顔は知ってるんですが、あまり話したことがない。


旦那さんは、なんというか変な人で。空気読めなかったり発言が痛かったりするらしいw
彼女さんたちの婚姻届に証人として署名したときに会ってるのですが、人の話を聞かない人でした。うちの大学の男らをもっとひどくした感じ。どんだけだ……。
顔は女の子のように整っているのですが。
お互い恋愛感情はあまりないけど、家族として仲良くしていきたい、と思ってるとか。

エロなしの人(Tさんと呼びます)は、昔はセフレだったらしいんだけど、友人として気が合うし楽しいので、もうエロいことはしないように約束したらしいです。
Tさんはね、なんというか面倒見がすごくいいの!
Tさんと彼女さんと、あと二人くらいでよく遊ぶらしいんですが、勝手におうちに泊まりに行って我が儘放題ダラダラしてても、おいしい夕飯を作ってくれるらしいですw
その他にも行動力がすごくある人だしね。
彼女さんが甘えるのがよく分かる。
いい男だった。

んで、セフレさん(Mさんと呼びます)。
なんかね、彼女さんは、この人のこと結構好きらしいのよ。
彼女さんは好きなんだけど、Mさんはそこまで彼女さんのことを好きじゃない……らしい?
でも、彼女さんの妊娠が分かったときに、なんだかんだで一度結婚の話が出たらしいし。
父親はMさんではないそうですが。

この人のことが一番よく分からないのだよね……(´・ω・`)
ここに書いた3人の中で、彼女さんの恋愛感情が一番多いのがMさんっぽいし。
Mさんは甘えさせるの上手っぽいし。
年上だし。
彼女さんのことを好きではない、と言ってるらしいし。
しかし、たまに聞く感じでは、なんらかの好意というか愛着というか……?は持ってるらしいし。

ようするに、私が一番嫉妬してしまう相手がMさんなんですね。


彼女さんから、
「Mさんと遊びに行ってきたー」とか、
「Mさんが○○でさー」とか、そういう話を聞く分には結構平気なんですが。
日記で、
「Mさんとセックスした」
とか書かれたときが、まずショックだったなぁ(´・ω・`)
妊娠してからしばらくは誰ともセックスしてなかったらしいんですが、安定期になって、また「セックスはしたいときにする」生活に戻ったらしい。
私と付き合い始めてからそーゆー日記見るの、この時が最初だったんですよね。

覚悟してる……というか、認めてるつもりだったんだけどなぁ。
これが、相手が旦那さんだったら、別にそこまでショックじゃないんですけど。
Mさんの場合は、性的な関係もあるし、好きという感情もあるしで両方揃ってるからつらく感じるんだと思います。
彼女さんの中でMさんが占める位置に、本当は私が座りたいというのもあるかも。
でもまだ、たちうちできないんですよねorz
彼女さんも、きっと私にはMさんのような行動を求めてないと思うし。


こっちはまだ、彼女さんとどんな関係を作り上げていくか試行錯誤な状態ですしね。
焦る必要はないし、焦っても意味ないんだけど、焦るなぁ(´・ω・`)

Mさんについて その2

Mさん話の続き。

んで。
今日mixiを立ち上げたら、彼女さんがMさんと遊びに行ったことが書いてありました。
そのこと自体は知ってたから平気だったんですが。

遊びに行った先で、藤を見ていたら、Mさんに後ろから抱きしめられたそうなんですorz
あうあうあうあうあうあ


Mさん、あなたにとって彼女さんは一体どういう存在なんですか?
彼女さんのことは好きじゃない、とか、他に好きな人ができた、とか、そーゆー発言もしたらしいですが、ホントのところどーなってるんですか?

気になるよー。
しょぼんぬだよー(´・ω・`)

オシャレ

オシャレには金がかかる。

ぶっちゃけ、私は安いものしか買わない。
基礎化粧品はちふれだし、色モノはプチプラ系しか持ってない。
洋服も、一着2,000~3,000円くらいか?たまに奮発して5,000~6,000円くらいのを買ったりするけど。

まぁそれで結構満足してはいるんだけど。
組み合わせとかもいろいろ考えてるほうだとは思うし。


しかし。
彼女さんを見てると、「あー私まだまだだわー」と思う。

安いものも好きだけど、高いものの良さも分かる。
キチンとした場面では、それなりに値段も高く、質のよいものを着ていく。
メイクも、妊娠してからはそんなにしてないけど、する時はちゃんとする。
使い分けがうまいんだよね。
自分の魅せ方を研究してるし。

ワンピとか、一万円台のものを買っちゃったりするのよね。
さすがに縫製はいいし長持ちするみたいだし、いい商品なんだろうけど、今の私にはとてもじゃないが手が出ないなぁ。


そういうのを見てると、少し自分も頑張ってみよっかなーとか思うんだが、これがなかなかに金かかる。
金かければいいってもんじゃないだろうけど、安いプラスアルファのアイテムを買おうとするだけでも結構な出費。
私バイトしてないし。

社会人と同じ感覚で買い物しようとしても無理だな、ということを痛感しましたよ……orz
身の丈に合った暮らしが一番だろうし。
そのときそのときの収入(今は小遣いonlyだが)に合わせてうまくやりくりして、自分を磨いていけばいいのだよねー、きっと。

2008年05月11日

Mさんへの嫉妬

なんか話題がMさんばっかだな。


Mさんに嫉妬するのは、二人の関係が私と彼女さんより密度濃そうに感じるからだろう。
客観的な立場としては、同じ「愛人」なんだろうけど、向こうの方が付き合い長いし、大人だし、一緒にいる時間長いし…。
彼女さんとMさんがどうのってより、彼女さんが私のことをどう思ってくれてるかが大事なんだと思う…思うが(´・ω・`)

私は彼女さんの「彼女」で、Mさんは「スイートさん」(彼女さんにとってのセフレ+αな関係)
こういう関係の名称の違いからも、私へは私だけの感情を持ってくれてるんだなぁとは思うけど。


二人が付き合わないのは、Mさんが恋愛感情をあまり持ってないからなのかな?彼女さんはそんな風に前話してたけど
Mさんにとって、彼女さんはどういう存在なんだろ
それが分からないから、凄く不安


私はMさんにどういう感情を抱いているんだろう
・恋愛じゃないなら、私の彼女を取らないで!
・恋愛じゃないなら、それなりの恋愛じゃない付き合い方をして!
・彼女さんはMさんに恋愛感情を抱いているのにMさんはそうではないという不均衡な関係が嫌だ!
・本当はMさんも彼女さんのことが好きなんじゃないの?
・セフレならセフレだけに徹してください

恋人である私たちと、Mさんと彼女さんの関係ってどう違うの?
Mさんとの方がよっぽど恋人同士っぽくない?

彼女さんはそういう疑似恋愛みたいな関係苦しくないのかな
苦しくてもやめられないのかな
ポリガミーさんはよく分からない(´・ω・`)

いまんとこ彼女さんが会ってるスイートさんはMさんだけだけど、出産を終えて会うスイートさんが増えたら私はどう感じるんだろう
彼女さんの中でその人たちの優先順位は低いだろうからそんなに嫉妬しないかもしれない

あー、一度Mさんと話してみたいなぁ






ホントは、私だけを好きでいてもらいたいんだけどね。

2008年05月19日

微妙になってきた

金曜に、彼女さんの結婚披露内輪パーティーを手伝って。
終電飛んでるので彼女さんの家に泊まらせてもらって。彼女さんの女友達もいました。
金曜や土曜の彼女さんとのやり取りがなんかちょっと?な感じで。寂しさもあって。
一人ではにっちもさっちもいかなくなったので夜にもう一回彼女さんの家に行って話しをしてきたんですが。

微妙かも???


彼女さん的には、パーティーでの私の行動がいろいろとムカッときたらしい。
言われたことは確かに納得できるんだが、それ行動できる人ってかなりの超人じゃね?という内容で。
いや、彼女さんもスケジュール的にもキツキツで、ホント大変だったとは思うんだが。

でもなんでここで私が責められるのか、今になってもよく分からない。



大雑把に分けると方向性としては、 ・彼女さんの言うことを全面的に受け入れる。己の行動を反省する。
・責められる理由に納得できないので、逆に彼女さんを責める。
の二つになると思うんだが。
なんかどっちにしろ、死亡フラグが立ってる気がする……。

「多分このまま実家帰ってそれきりだと、恋愛的な発展はないような気がする」
とか言われたし。
金曜・土曜でそういう気持ちになったらしい。

感情が変わるのは仕方がないよね。
恋愛なんて、ある意味勘違いだし。

でもなー、なんかすごくタイミングが悪かったとしか思えない……。


自分の行為を正当化して、相手の言葉を素直に受け入れられなくなってしまうのが一番嫌なんですよ。
だから、なるべく客観的に事実を書きたいんですが。
できるのかなぁ。



金曜の行動に関しては、彼女さんに指摘されたことは自分でも少し問題があったかも、と思える行動ではあった。

彼女さんにあんまり構ってもらえなくてちょっと寂しかったんですよ。
だからパーティー中は様子を見て彼女さんの近くに行ってしまったりしたんですが。
彼女さんから見るとそれがダメだったらしい。
彼女さんたちのために来てくれたお客さんを歓迎するために動き回ってて、私に構ってくれる時間がないとか。旦那さんもいたから、そっちを立てなきゃいけないとか。
そういうのも分かるから、最低限に抑えたつもりだったんですが(※自己正当化1)。
土曜の夜に話したときには、そのことについて相当彼女さんはいらだっていたようです。
その他にも、スケジュールがキツイときに、いろいろと彼女さんに気を遣わない行動をしてしまったとか。
言われたことにいくつか心当たりはあるものの、半分ほどは、イライラのはけ口のような感じでした。(※自己正当化2)

妊娠中で、スケジュールがキツク、徹夜明け。しかも出産のために実家に帰る直前なので荷造りや挨拶などで睡眠も少ない。
だから、イライラが増幅してしまったんだろうなぁ、と思う。

でも、そのイライラを爆発させたのが私であることは間違いがないわけで。


自己正当化の部分をどのくらい抑えるのかが、感情を整理するための鍵な気がする。



このまま彼女さんが里帰りして、しばらく会えない状況でこれはキツイな。
ホント恋愛死亡フラグが立っている気がする。
どっちが悪いとかじゃなくて、タイミングが悪かったとしか言いようがないんだが(※自己正当化3)。

落ち込むべきなのか、あきらめるべきなのか、よくわからん。

2008年05月21日

ジェットコースター

日によって気持ちが面白いほど変わる。

昨日は、「もう振られたんだ」ムードでいっぱい。
その前は、「なんか彼女も悪かった気がする」って気分。
そのまた前は、確実に向こうを悪者扱いしてた。
今日は、少し落ち着いてるけど多分昨日とおんなじ方向か?
それとも好き好きモードにいくのか?

謎です。



土曜夜の彼女さんの話を思い出していて。
私がなかなか成長してくれないという話の途中に、
「唯ちゃんを否定しているわけではないんだけど」
と言われた。

確かに私の人格全てを否定しているわけではないんだろうけど、彼女さんがそれで不快な気分になって恋愛感情が薄れていったんだとしたら、私という存在が拒絶されたようなもんだよな。
否定じゃなくて拒絶。


拒絶って、理屈とかじゃなくて生理的なもんだと思うのですよ。
彼女さんの視点で、「これはよくない」ってなったら、それはどう言い訳しても多分ダメ。
そういう気持ちになっちゃってるから。
もし理論的にはそれが正しくなかったとしても、感情って強いから。
後付の理論は感情にはかなわない。


金曜・土曜に彼女さんに不快な思いをさせて、さらに過去の嫌だった思い出まで掘り起こさせてしまったのは、私。
そのときのことをどんなに弁解しても、理解はしてもらえるかもしれないけど私への拒絶はあまり変わらないんだろう。

帰省とかなくて、またすぐ会えるような環境だったら違うんだろうけど。
メールと電話だけで今後挽回するのはキツそうだ……。
頑張るけど。
でも昨日メールしたらめっちゃそっけない返事がきた(´;ω;`)



彼女さんの子どもと彼女さんに「敵:害を加えるもの」認定されてしまっていたらつらいなぁ。

うちの母親の場合

うちの母親は頭が固い。
エロそうなものとか耽美な雰囲気とか、そういう表紙のものを見るだけでも嫌らしい。


私が中一の頃、学校の図書館から当時流行っていたライトノベルを借りてきて読んでいたときのこと。
ふつーのファンタジーものなのだが、表紙をめくったカラーページに、ヒロインの沐浴姿が描かれていた。
今のラノベではそう珍しくないことだと思うが、母親にとってはもの凄い衝撃だったらしい。
「あんないやらしい絵が描いてある本なんか読んで!」と罵倒された。

中三頃、私は漫画やアニメにハマっており、趣味の合う友人らと毎日そんな話ばかりしていた。
その友人らのことを母親に説明するとき、
「ちょっとオタク入ってる集団」
と表現したら、
「オタクって言うのは女の子のエッチな絵とかを見て喜んでるような人間なんだから、そんな言葉は使っちゃダメ!」
と、これまた怒られた。
中途半端なオタクを自称する私からすれば誤解も甚だしい意見だが、当時は黙って退くしか出来なかった。

高二の頃、ちょっとエッチなゲームにハマっていたが母親に見つかって全部捨てられたこともある。
そのときに、ゲームでもなんでもないし内容だってエロくないのに、表紙がちょっと上半身を露出しているだけで一緒に捨てられてしまったCDなどもある。
私から見ると、エロさも何も感じない絵だったのになぁ(´・ω・`)?


そんな母親も、私が成人した後はあまり口を出さなくなった。
二十歳を過ぎたら自己責任ということなのだろう。
しかし、たまに怒られたりするときに、うちの母親らしいエロへの嫌悪をのぞかせるときがいまだにある。


彼女さんとの関係に悩んでいた私は、なにかヒントになりそうな本を探して読んでいた。
その中には血液型占いの本などもあったのだが、その系統で、性格がSなのかMなのかを解説する心理テストの本があった。
その名も『SとMの法則』。
これが母親的には物凄く嫌だったらしい。

まぁ題名が題名だから、セクシャルな方向を想像してしまってもしかたないのかもしれないけど…。
でも、衝撃的な題名をつけて手にとってもらう方法ってよくあると思うんだがなぁ。

あ、最近大学の生協で『セックスボランティア』という本も買ったなぁ。
障碍者の性を取り上げたノンフィクションのすごく真面目な本ですが。
それもダメだったのかも。


内容は全く関係なくて、性的な題名がついてるだけで受け入れられないって少し行き過ぎだと思うんですよ。
上に挙げたような本をひっくるめて、「どうしようもない本ばっか買って!」と怒られたり。
ラブホテル進化論 (文春新書 620) 』とかも「どうしようもない本」に分類されるのかもしれないですね。

この溝は一生うまらないのだろうか…。

2008年05月23日

ビスチェはダメですか?

母親の話第二段。

彼女さんのパーティーの日に、ビスチェを着て行ったんですよ。それがすごく嫌だったらしいのです。
具体的には、ワイシャツの上に白黒ストライプのビスチェ、少し透ける生地の黒キャミソールという感じで重ね着しました。
「彼女のところに着ていくのは好きにすればいいけど、大学に着ていく服じゃないでしょ!」と激怒。キャミソールと同じような感覚で重ね着してた私はすごくびっくりしてしまいました。

洗濯して干すのも憚られるんだそうです。
これも、ビスチェがなんだかエロそうな雰囲気を持っているからなのでしょうか。

キャミソールを上に着るのも世間に受け入れられるには少し時間がかかりましたから、ビスチェの場合も似たような段階を踏んで受け入れられていくのかなと思いますが、さすがにしばらく自重します○| ̄|_

TPOって難しいよー(>_<)



ついでに母親のトンデモな思い出を一つ。
中学か高校の頃、友達の誕生日に数人でお金を出し合ってイチゴの抱き枕クッションをあげることにしました。その話を母親にして、
「あたしも抱き枕ほしいなー」
と何気なく言った途端。

「あんた、抱き枕なんて男がいなくて寂しい女が気を紛らわすために使うものなんだよっ!!」
と物凄い剣幕で怒鳴られてしまいました。

え、抱き枕ってそういうもの…?
と、母親のその発想や、抱き枕を使う女性を見下した視線に私はドン引き。
抱き枕って、ごく一部の用途で「ダッチワイフ」みたいな意味を持つかもしれませんが、ほとんどの場合そうじゃないですよね……???
飛躍っぷりが逆に面白いです。

羽田からの手紙

今日帰ってきたら、一枚の葉書が届いていました。
見覚えのない字で、不思議に思い読み進めていくと、なんと彼女さんからの葉書。
先日の結婚披露を兼ねたパーティー参加者にお礼の手紙を羽田で書いて送ったようです。


ところで、いつまでも「彼女さん」という呼び名はあれなので、ニックネームをつけることにしました。
登場人物にニックネームをつけるというのは、仲良くしていただいているsleeping dog daysのマカロニさんがやってらっしゃることで、面白いなぁと思ったので真似してみました。

これから、彼女さんのことを「まこさん」と呼ぶことにします。
仮名ですが、呼びやすいのとなんとなく雰囲気に合っているのとでこんな感じに。



さて。まこさんからの葉書です。
パーティーの次の日の夜、二人で話してちょっと口論みたいになって微妙な感じで別れてしまっていたので、ここ数日いつも気になっていたんです。

まこさんから嫌われたらどうしよう。
嫌われないにしても、ここで友達としての関係まで終わってしまうのはすごく嫌だ。
私は今後彼女とどうしたいんだろう。
などなど……。

今日、休み時間に大学の親友を呼び出して相談していたのですが、そのときの結論としては、
「今は焦って動くより、恋愛以外のことに力を入れるべき」
というものでした。
遠距離開始の状態で下手に連絡を取ろうとしても、向こうも疲れているだろうし私の気持ちも整理がついてないしでいいことはない。しばらく時間をおいて気持ちが落ち着くまで待つべきだ、とのこと。
しばらくは連絡を取らないほうがいい、と思いつつも寂しく思っていた矢先だったので、なんだかものすごく嬉しかったです。

手書きの葉書をもらったのも久しぶりで、まこさんがわざわざ書いてくれたというのにもホロリときました。


もしかしたら、大人の挨拶でくれた葉書だったのかもしれないけれど、それでも、私との人間関係を続けようとしてくれる意思はあるようなので、すごく安心しました。



葉書を読んで、やっぱり私は彼女のそばにいたい、という気持ちが強く湧き上がってきました。
好きという気持ちがどこまで本当なのか、寂しいからすがっているだけという可能性がないか、自分でも今はよく分からないのですが、でも、幸せに暮らしているまこさんのそばでたまに一緒に笑って過ごしたい、という気持ちは本当。
自立してきちんと生活している私が、まこさんと、まこさんの子どもと、まこさんが大切にしている人たちと一緒に過ごす。これが、今望むまこさんとの未来なんだと思います。

そのためにも、今は自分の生活をキチンとする時期。
明日もきちんと大学に行って、講義を受けてきます(`・ω・´)
早く寝なきゃσ(^_^;)

2008年05月26日

OZZ ONサイコーっす

数年前に近所のデパートで見かけて一目ぼれしたブランド、OZZ ON
チャイナやゴシックをほどよく取り入れた独特のデザインがすげー好き。
しかし私が普段買ってる服と比べたら値段が違いすぎるので、滅多に買えない。
でもここの服着ていくと女の子には評判がいいんだよなー。
新しいの欲しい……。しかし大学始まってからお金ない……。

オンラインショップとか見てたらまた私の好みにストライクなものがたくさん出てるし!
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これとか。
こーいう派手なトップスを一着持ってると、いろいろ着回せるから便利なんだよな。

ああああ、ステキすぎる。

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